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特にお肉料理におすすめな万能液体ゆずこしょう

柚子ホットソース 赤マーシー

柚子ホットソース 赤マーシー

通常価格 ¥702
通常価格 セール価格 ¥702
セール 売り切れ
(税込)

[ つける ] しゃぶしゃぶ・唐揚げ・地鶏の炭火焼・バーベキュー・お鍋の薬味として
[ かける ] ステーキ・ハンバーグ・炒飯・とんかつ・焼き鳥・ピザ・パスタなど
[ 調味料として ] スープ・炒め物・お肉を漬けて焼く・炒め物・ソテー・ソース

数量

内容量

100g

原材料

醸造酢(国内製造)、柚子胡椒(柚子、唐辛子、食塩)、唐辛子

アレルゲン情報

なし(本品製造工場では、ごま・大豆・小麦を含む製品を生産しています。)

栄養成分

(100gあたり)
エネルギー 27kcal
タンパク質 0.8g
脂質 0.6g
炭水化物 4.5g
食塩相当量 6.6g

保存方法

直射日光をさけ冷暗所にて保存してください。

賞味期限

製造日より3年

商品詳細を見る

※画像はイメージです

マーシーとの違い

「柚子ホットソース マーシー」ご愛用者様からの声で誕生した商品です。

辛さ

マーシーとは辛さのレベルは同じですが、より唐辛子感がUPしています。

テクスチャ

マーシーと比べて、より唐辛子の粒感が大きく食材にも絡みやすくなっています。(イメージとしては、通常のマーシーはサラサラと注げて、赤マーシーは唐辛子の粒サイズが比べて大きめのため、とろりと出てきます。)

使い方

特にお肉料理と相性抜群。

※以下、「マーシー」の紹介文です。おすすめの使い方は同じです。

 

世界15カ国以上での愛されてきた
料理のジャンルを問わない万能液体ゆずこしょう

ジャパニーズ・ホットソースとして15か国以上への出荷実績があります。国内外で愛されえる日本の液体ゆずこしょうです。

辛くて酸っぱい
まるで、日本のホットソース

ホットソースといえば洋食?
マーシーは和食にも合うホットソースです!

なぜ和食にも合う?

マーシーの原材料は日本の伝統食品を使っています。だから和食に合う。

  • ゆずこしょう
  • 唐辛子とあわせた酢
  • 沖縄の海水塩「美ら海そだち」

ホットソースを使うイメージのない...

  • おさしみ
  • 湯豆腐、冷奴
  • うどん、そば
  • 味噌汁
  • 焼き魚
  • 地鶏の炭火焼き

などの和食と非常に相性ホットソースなのです。

海外では

  • ピクルスに
  • マグロとアボカドのポキ丼
  • マヨネーズと混ぜてディップソースに

など、これまでにないホットソースとして、和食以外にも広く使われています。


トースト

ポテトやフィッシュアンドチップス

朝食にも


どんな味がするの?

まず、唐辛子の辛味を感じ、その後「大山食品オリジナルの唐辛子酢と柚子の旨み」が続きます。"酸っぱ辛い"やみつきなソースです。

練タイプじゃない、ゆずこしょう

キャップを開けたら、そのまますぐ食べられる。つける、かける、調味料として手軽にお使いいただけます。

 

 

6年以上愛用している酢タッフのおすすめの使い方

最近食べた記録とともにお届け..

①つける

餃子・唐揚げ・お刺身・蕎麦・バーベキュー・お鍋の薬味として

特に揚げ物は最高!

▼あじフライ
マヨネーズとマーシーを混ぜてすっぱからいディップソースが揚げ物によく合う!

▼コロッケ

▼お好み焼きやたこ焼きの粉もんにも!

中濃ソースとも合うんですよね・・

 

②かける

ピザ・パスタ・カレー・冷奴・冷や汁・味噌汁・ラーメン・焼きそばなど

途端にハマってしまうので、テーブルに置いておくとなんでもかけちゃう..

とにかく味変からまず使ってみよう!

▼ポテトサラダ

▼海鮮丼

▼炒飯

▼タン刺し


③調味料として

スープ・リゾット・お肉を漬けて焼く・炒め物・ソテー・ソース・カクテルに加える(ブラッディ・マリー)

▼マーシーオムレツ

▼パスタ

▼チーズリゾット

▼マーシー漬けまぐろ巻き

マーシー誕生秘話

アメリカのバーにて、ブラッディ・メアリーに採用されたのが海外進出の始まりでした。

ブラッディ・メアリー(Bloody Mary)は、ウォッカをベースにトマトジュースを加え、レモンや塩、タバスコなどで味を調えた、真っ赤な色が特徴の代表的なロングカクテルです。アルコール度数は約12度前後で、さっぱりとした味わいから男女問わず人気があり、二日酔いの際に飲まれることもあります。

2007 年頃から、会員制中華料理屋「Ren's」のオーナーシェフと共同で、酢豚のタレ、ポン酢、ごまだれ、黒酢たれ焼き肉のたれ、食べるラー油、生七味、四川ソース、ジャポネーゼソース、和風ドレッシング、卓上酢、などを商品化。10種類以上の調味料を作りました。

その中で、2009 年に世に出た調味料のひとつが「柚子ホットソース マーシー」。当時、同様の商品は市場にはなく、共同開発者である木尾仁さんの愛称「マーシー」がそのまま商品名に。もともと、お酢をベースにした辛味ソース(タバスコなど)が大好きだった四代目は、この和風タバスコともいえる「マーシー」にそれ以来ずっとハマりまくっており、今でも手放せないアイテムです。

海外で人気を独占した調味料

2012 年頃、シンガポールにて大山食品の調味料を使ったガーデンパーティーを開催。現地在住の知人の紹介で、様々な国の人を呼んでもらい、木尾さんに料理を振舞ってもらいました。そこで圧倒的な支持を得たのが「マーシー」でした。なんと、どこの国の人からも「これをぜひ自分たちの国で販売してほしい」という声があがったのです。

2006 年ごろから輸出拡大を目指していたものの、それまで鳴かず飛ばずだった海外での販路開拓。その切り口に「マーシー」がなるのではないかというわずかな光を見出した瞬間でした。それからの展示会、商談会ではマーシーに焦点を当ててPR。すると、それまで成約率が5%→25%まで跳ね上がったのです。マーシーはアメリカでの反応が特に良く、2016 年の全米販売開始から3 年で1,00 万本を突破、約1,500 店舗のローカルスーパーマーケットにて販売、毎日1,000 本(年間約40 万本を超え続けた)を販売する商品となりました。